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便利!グローブ活用術

寒い季節でも洗濯を快適に!

つい億劫になる日々の洗濯。とりわけ水が冷たい季節ならなおさらです。
気になる汚れの部分洗いに始まり、干してたたむまで、素手ではつらい工程がいっぱい。
グローブを上手に活用して、手を守りましょう!

  • 汚れの部分洗い編
  • 洗濯物の収納編

汚れの部分洗い編 気になる汚れの部分洗い洗剤から手を守るためにグローブ着用が必須です!

シャツの袖や襟口の黄ばみなど、落ちにくい汚れを落とすためには洗濯機に入れる前の部分洗いが効果的です。
ただし洗剤を使うので、手を守るために自分に合った使いやすいグローブを選びましょう。

おすすめグローブ ニトローブ 強度に優れたニトリルゴム採用の作業用手袋。スベり止め加工で安全性にも配慮。

安心の厚さとやわらかさを両立

しっかりした厚みを持ちながらも、やわらかい使い心地。やさしいタッチで洗えます。

心地よい肌ざわり

手袋の内面に細くてやわらかいオリジナルの繊維を植毛しています。「ふわっ」としたはめ心地で作業中も快適。

指先が丈夫!

傷つきやすい指先は、2度漬け加工で強化しています。

ワンポイント! 洗濯にお風呂の残り湯がオススメな理由 温かいお風呂の残り湯は25℃~30℃ですが、これは洗剤に含まれる酵素がよく働く温度。残り湯を使うと効果的に汚れが落ち、節水にもなります。ただし、すすぎにはきれいな水を使いましょう。

その他、コチラもおすすめ!

ナイスハンドエクストラ薄手

手にフィットする薄手タイプ細かい作業も快適

手にフィットして指を動かしやすいので、洗濯ブラシもしっかり握れます。

しなやかロング

ひじまでガードする全長42センチのロングタイプ

裾から手袋の中に水が入ってしまうのが心配な方におすすめ!

洗濯物の収納編 洗濯物を干してたたむときも手あれ予防のためにグローブ着用がおすすめ!

手あれの主な原因は、外部の刺激から手を守る皮脂が失われてしまうこと。
洗濯では干してたたむまで皮脂膜が奪われるポイントがいっぱい。グローブを活用して、手あれから手を守りましょう!

おすすめグローブ ナナイスハンド 手あれガード

 

手にフィット!

手袋をしながら洗濯物をたたむなどの作業も快適に行えます。

下ばきとしても使えます

吸湿性に優れるので、下ばき手袋としてもお使いいただけます。抗菌防臭加工で、汗臭くなりにくいのもポイント。

左右兼用フリーサイズ

左右に関係なくどちらの手にもつけられます。
また、どなたにも使いやすいフリーサイズです。

ワンポイント! 洗濯物をたたむときもグローブを! 素手で洗濯物をたたんでいたら手が乾燥してきた・・・と感じたことはありませんか?意外と見過ごされがちですが、衣類の繊維は手の油分を吸い取ってしまうため、皮脂膜が失われる大きな原因に。洗濯物をたたむときもグローブ着用がおすすめです。

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ナイスハンドさらっとタッチ

さらっとした肌ざわりの裏毛つき洗濯物も快適に干せます

防水性でフィット感があるので、濡れた洗濯物も干しやすい。

ピッタリ背抜き 強力ロングタイプ

手のひらにニトリルゴムをコーティングした背抜き手袋

ニトリルゴムが手のひらにコーティングされているので、洗濯物を干すときも水がしみこみません。

手袋を使ったらお手入れを!

洗剤を使った後は

洗濯で使う洗剤は強力。部分洗いなどで洗剤を使ったら、手袋はそのままにせず水で洗い流しましょう。
また、いつも清潔にお使いいただくために、裏返して丸洗いし、陰干ししていただくのがおすすめです。

手袋を上手に裏返すには?

手袋をいざ裏返そうと思ってもうまくいかない・・・とお悩みの方はこちらをご覧ください!

裾部分を折り返し、図のように手から外します。 → 図のように裾部分を持ち回転させて、空気を入れます。 → 空気が逃げないように裾部分をしぼります。 → 指先が出るように中の空気を押し出します。

※裏毛付き・裏毛なし手袋の場合。